40代サラリーマン『やすべえ』のメモ帳

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【関西万博2025体験記①】チケット購入から入場まで!混雑状況&注意点レポート

おはようございます。こんにちは。こんばんは。
40代サラリーマンのやすべえです!

 

前回の投稿から少し間が空きましたが、今回は 関西旅行のメインイベント「関西万博」 に行ってきたので、その体験を備忘録として何回かに分けて書いていこうと思います。


私のケースは少し特殊かもしれませんが、これから万博に行かれる方の参考になれば嬉しいです。

 

 

入場チケットの購入について

もともと行く予定はなかったのですが、たまたま連休が取れたので「そうだ、万博へ行こう!」と急きょ決定。行く1週間前にチケットを購入しました。

 

しかし直前購入のため、東・西ゲートの朝イチ(9:00〜11:00)入場枠は売り切れ。さらに、人気パビリオンの「2か月前抽選」「7日前抽選」も当然間に合わず…。

 

👉 これから予定している方は、なるべく早めのチケット購入&抽選エントリーを強くオススメします!

 

会場までの行き方

宿泊は京都だったので、電車を乗り継いで夢洲の会場へ。

所要時間はおよそ1時間。多くの人が使う王道ルートだと思います。

 

当初は混雑を覚悟していましたが、電車の本数が多く思ったほどではありませんでした。ただし――

 

🚨 当日、夢洲駅への経路が故障で一時運転見合わせに。帰宅困難者が出るトラブルもあり、やはり1本しかルートがないのは弱点だと感じました。

www3.nhk.or.jp

 

 

 

夢洲駅から会場まで

夢洲駅を出ると、まずはエスカレーターと階段で地上へ。広い通路が確保されていて、会場ムードが一気に高まります!

 

…が、その先は甘くありません(笑)。

 

私が到着したのは午前11時20分過ぎ。すぐに東ゲートかと思いきや、炎天下の中、長い迂回ルート → 手荷物検査 → ボディーチェック。実際に会場内に入れたのは12時15分頃でした

 

👉 トイレは途中にないので、必ず駅構内で済ませておくことをおすすめします。

 

 

いよいよ会場へ

東ゲートを抜けると出迎えてくれるのは、公式キャラクター 「ミャクミャク」!

 

フォトスポットになっていて、真ん中で写真を撮るには長蛇の列でした。
開幕前は「気持ち悪い」「可愛くない」と散々言われていましたが、実際に会場で見ると…不思議と可愛く感じました(笑)。

 

 

まとめ

今回は、チケット購入から入場までの流れをご紹介しました。

次回は、会場内の様子を写真とともにレポートしていきます!

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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