40代サラリーマン『やすべえ』のメモ帳

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【関西万博2025体験記③】韓国館レポート&会場グルメ・トイレ事情を紹介

おはようございます。こんにちは。こんばんは。
40代サラリーマンのやすべえです。

 

今回は、前回投稿した【関西万博2025体験記】の第3弾です。
我が家が実際に回ったパビリオンを、写真とともにご紹介していきます。

※一部、パビリオン内部の様子を記載しているため、ネタバレを避けたい方はここでスルーをおすすめします。

 

 

韓国館へ

アメリカ館を後にして向かったのは、人気パビリオンのひとつ「韓国館」。
韓国好きの妻と娘のリクエストで訪れました。

 

正面の外壁は全面がデジタルサイネージになっていて、ちょうど「KOREA」と表示された瞬間を撮影できました。

展示形式はアメリカ館と同じ「ガイド形式」で、大きく3つのゾーンを巡ります。

 

「荒廃した都市からいのちの回復へ」

2つ目のゾーンでは、「荒廃した都市からいのちの回復へ」というテーマで展示が展開されます。
来場者が館内の機械に息を吹き込むと、それに反応して天井からグレーのシャボン玉のようなものが降り注ぐ仕掛け。

未来に向けた「再生」のメッセージが込められている印象的な演出でした。

 

 

韓国館併設の飲食店でランチ

パビリオン見学のあとは、すぐ隣にある韓国館併設の飲食店で昼食。
ただし、こちらも例に漏れず行列必至です。

メニューはもちろん韓国料理。関西万博仕様の価格帯で、全体的に少しお高め。

 

私は「水冷麺&豚プルコギセット(3,000円)」を注文しました。
同じプレートに写っている「ハニー醤油チキン」と「ドリンク」は別メニューですのでご注意を。

気になる味は、冷麺・プルコギともに◎。暑い夏にはぴったりの美味しさでした!



会場内のマンホール&トイレ事情

少し脱線して、会場内の小ネタを。

まずはこちらのマンホール。デザインは、万博公式キャラクター「ミャクミャク」。ちょっとしたところにも遊び心があります。

 

さらに、アゼルバイジャン館近くのトイレも撮影してみました。

木材がふんだんに使われたデザインで、個室の数も多め。お腹が弱い私としては安心ポイントでした(笑)。

 

 

まとめ

今回の記事では、

  • 韓国館の展示と演出
  • 韓国館併設レストランの昼食
  • 会場内のマンホール&トイレ事情

を紹介しました。

 

当初はもう少しテンポよく紹介する予定でしたが、体力と時間の都合でここまでにします。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。
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それでは、今回はこの辺で失礼いたします。